ここはアフリカンのキャルティエ。
道一本でイスラム地区やらインド地区になってて、この辺りも一人で行くのはお勧めできません。が、面白いんだなぁ、こういった所が。匂いも色も音も、ここならではの独特さ。

 

 

 

お店もこんな可愛い様子。糸やら紐やら売ってる小間物屋さんとでもいうのか。
お店の外見に似合わず、冷蔵庫みたいにでっかいアフリカンが店番してて,あせりました。もちろん写真なんて撮る勇気はありませんでした。

 
常設市場も喧嘩市場みたいに、なんか知らんけど、皆怒鳴ってる。特におばさんはすっごい迫力、失神するんじゃないか、と心配になるほど怒りまくってる。写真撮ってたあたしも、もちろん怒鳴られた。

 

 

 

地下鉄にちょろっと乗れば外国に行けるパリってたのしいね。